統計検定2級_問題壁打ちで使用しているAI
本日は統計検定2級について書こうと思っています。現在、公害防止管理者 ダイオキシンを主に勉強していますが、少しずつ、統計検定2級も勉強しています。意味合い的には忘れないためにという程度で勉強しています。
それで、外での隙間時間にAIに問題を出してもらいます。出し方としては、
①統計検定2級で公式問題集やCBT対応の問題を出してもらう
②一問ずつ出してもらう
③外出時、電卓などを使用し、計算できない状況が多いので、一緒に回答も出してもらう
こんな感じで出してもらっています。
で、3つのAIを使ってみましたChat GPT(無料版)、google のAI、YahooのAI。結論的にはChat GPTが一番しっくりきました。
理由は…
Chat PGT:しっかり、一問ずつ+回答付きで壁打ちしてくれる。問題内容も現在の試験レベルに沿った感じで出してくれた。
google のAI:一問ずつ+回答付きで例題を出してといっているのでに、一問ずつではない、回答付きでないことも有る。問題も以前は出題された問題も結構、出題してくる。
YahooのAI:統計検定で使用する独特な記号とかをしっかり表示してくれなかった(これは自分だけかもしれませんが…)。まぁ、この時点で論外だと感じました。
それで今はChat GPTで壁打ちをお願いしています。多少、問題の偏りはあるかもしれませんが、あくまでも補助的に壁打ちをお願いしているので気にしていません。
問題の深堀り、中心はやはり、正式に出版されている公式問題集とCBT対応の問題集だと思っていますので…
今後もAIに壁打ちをお願いし、帰宅後に問題集を少しだけ(15~20分程度)勉強を続けたいと思います。
